« 20~29 kcal/100g | メイン | 40~49 kcal/100g »

2002年08月01日

エスプレッソ

UCC エスプレッソ

賞味期限:2003年8月 番号:0840 保管場所:A15
販売者等: ユーシーシー上島珈琲(株)
容量: 155g 32 kcal/100g 50 kcal/本
詳細:

コメント:

POKKA COFFEE ORIGINAL プロモーション缶

POKKA POKKA COFFEE ORIGINAL プロモーション缶

賞味期限:2003年8月 番号:0828 保管場所:A15
販売者等: 株式会社ポッカコーポレーション
容量: 190g 37 kcal/100g 70 kcal/本
詳細: アントニオ猪木缶3タイプ,ビートたけし缶3タイプ,Gackt缶2タイプ全8種類.

コメント:

モーニングショット

Asahi WONDA モーニングショット

賞味期限:2003年8月 番号:0606 保管場所:A11
販売者等: アサヒ飲料株式会社
容量: 190g 35 kcal/100g 67 kcal/本
詳細:

コメント:

2001年12月01日

GARAGE Cafe

MEIJI GARAGE Cafe

賞味期限:2002年12月 番号:0974 保管場所:S01
販売者等: 明治乳業株式会社
容量: 155g 37 kcal/100g 58 kcal/本
詳細: 協力:オートバックスセブン.ミニチュアカー全30種.

コメント: 上部にミニカーが,下部にコーヒーが入っているけど,一見どちらがコーヒーかわからない.眺めていて飽きない逸品.

2001年10月01日

珈琲

CGC 珈琲

賞味期限:2002年10月 番号:0403 保管場所:A07
販売者等: 販売・株式会社シジシージャパン/製造・ユーシーシー上島珈琲(株)
容量: 190g 31 kcal/100g 59 kcal/本
詳細: 甘さ控えてきわだつ香りとコク

コメント:

2000年09月01日

SAVING スペシャルブレンド

ダイエー SAVING スペシャルブレンド

賞味期限:2001年9月 番号:0627 保管場所:A11
販売者等: 株式会社ダイエー
容量: 190g 34 kcal/100g 65 kcal/本
詳細:

コメント:

PREMIUM

JT Roots PREMIUM

賞味期限:2001年9月 番号:0580 保管場所:A10
販売者等: 日本たばこ産業株式会社
容量: 190g 38 kcal/100g 72 kcal/本
詳細: HTST製法.プレミアム豆使用.

コメント:

鉄道浪漫COFFEE

MEIJI 鉄道浪漫COFFEE

賞味期限:2001年9月 番号:0423 保管場所:S01
販売者等: 明治乳業株式会社
容量: 190g 32 kcal/100g 61 kcal/本
詳細:

コメント: 缶コーヒーというよりは食玩といったかんじ.鉄道コインが付いてる.

REAL BLEND

JT Roots REAL BLEND

賞味期限:2001年9月 番号:0458 保管場所:A08
販売者等: 日本たばこ産業株式会社
容量: 190g 33 kcal/100g 63 kcal/本
詳細: HTST製法(高温短時間製法).

コメント:

2000年08月01日

キャプテンクックコーヒー

ダイエー キャプテンクックコーヒー

賞味期限:2001年8月 番号:0799 保管場所:C03
販売者等: 株式会社ダイエー
容量: 250g 36 kcal/100g 90 kcal/本
詳細: 甘さひかえめ,ライトな飲みくち.

コメント: 甘さひかえめと書いてあるのには疑問.ライトな飲みくちってのは要するに薄いってこと.

2000年07月01日

オリジナル

コカコーラ ジョージア オリジナル

賞味期限:2001年7月 番号:0523 保管場所:C02
販売者等: コカ・コーラナショナルセールス(株)
容量: 250g 37 kcal/100g 93 kcal/本
詳細:

コメント: ジョージアのデザインはこのデザインチェンジを機に「統一されたデザイン」が缶に占める割合を減らしていく.結果,デザインの自由度が高まったことは評価できると思う.後年の大和製缶のものもあり印刷が滑らかになっている.

オリジナル

コカコーラ ジョージア オリジナル

賞味期限:2001年7月 番号:0523-1 保管場所:C02
販売者等: コカ・コーラナショナルセールス(株)
容量: 250g 37 kcal/100g 93 kcal/本
詳細:

コメント: ジョージアのデザインはこのデザインチェンジを機に「統一されたデザイン」が缶に占める割合を減らしていく.結果,デザインの自由度が高まったことは評価できると思う.後年の大和製缶のものもあり印刷が滑らかになっている.